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クラニオセイクラル・バイオダイナミクスVol.16


・・・・・・・・命のおこり
・・・・・ 深い静止、空(クウ)がある
・・・・・ かすかに風がおこる
・・・・・ 徐々に強くなる(ロング・タイド)
・・・・・ 動きが起こる
・・・・・ 風が強くなる
・・・・・ 力が現出する ーポーテンシー <生体電気場>
・・・・・ 形ができる(人体)
・・・・・ 形を成す→体液、組織、細胞
・・・・・ その大きな生体場の中に形成された「人」が浮かぶ


上記は命の形成のクラニオでのイメージです。

Vol.15では静止点の7ツの深度で終わりました。

その全ての深度において
静止の深淵からあらわれるのが、うねりの中の命の息吹あり、本当に必要なのは、それを深く認識することだけなのである。

静止点の結果

1)整理的な治癒処理を促進する
2)システムはポーテンシーと活力にアクセスする機会を得る
3)システム内のポーテンシーは増強、体液駆動の強化
4)体液の中の体液であるポーテンシーがより明確化
つまりシステム内が強化されより多くのリソースが活躍できる・治癒リソースの増大
5)体液の交換がさかんに→毒素の除去
6)未解決の問題を処理するために待機していたポーテンシーが集まって解決に→古傷(膿瘍、腫瘍、火傷)の解消。(5・6は生理的レベル)

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by kardawork | 2014-05-09 16:37 | クラニオセイクラル
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